かわいい形をした調味料入れ。
一見シンプルに見える色模様も母性本能をくすぐるポップでキュートな作品です。

最近は、ほとんど見かけなくなったが、昔はマキで風呂水を焚く家庭が多く、これはマキを入れる入り口の蓋で、”焚口(たきぐち)”又は、”くど”とも言う。

ここでは、実際に金物店で売られていたデッドストック品を紹介しています。
懐かしい物や見たこともない珍しいものなど、ちょっとレトロでかわいい昭和の香がする古金物類をご堪能下さい。
昭和初期に使われていた、アルマイト水筒。
いろんな種類の形や色などがあり、ちょっと高級な物(?)には、キャップの部分に方位磁石や簡易な望遠鏡までついているのもある人気商品。




さまざまな形をした鍵。斬新なデザインからメーカー側の情熱がうかがえる見事な作品。 オーナーの一番のお気に入りです。
いろんな形をした取っ手。かわいいものからおもむきのある風貌の物まで用途や大きさにによってさまざまな形に作られている。
昔の金物屋の風物詩とも言える位の堂々たる立ち振る舞いの麦茶冷やし缶。初めて見たときはかなり感動したのを覚えています。まさに、圧巻の一言です。
スパイキ、カスガイ、釘など。
いつからお店にあったのか。道具として美しい形は、見てるだけでうっとりする。
人気のアルマイト弁当箱。人気の花柄模様はかなり素敵です。手芸好きの人は、裁縫箱に使っています。





さびさびの古びたカギ。オブジェとして飾れば、尚最高。
真鍮の蛇口やスプリンクラーの部品やコップはそこにあるだけで存在感たっぷり。
いろんな種類の缶切りや栓抜きなど。
